日本ミャンマー交流協会 AJMMC:

ホーム お知らせ 会話劇「報恩」上演

会話劇「報恩」上演

5月16日(日)、多摩センターにおいて、協会活動と藤田先生の眼科医療支援活動をメインテーマにして、会話劇「報恩」(演出・原圭介、脚本・仁瀬理深、出演・米澤観児、鈴木澄子) が上演された。今回は「報恩を観る会」(代表・谷るみ子)が主催したもので、上演自体は昨年12月11日と12日に次いで3回目となる。最初に藤田先生たちの活動を編集したDVDが流され(記録・編集は久永修敏氏)、出演者の解説が少し入り、会話劇がスタート。最後に、来日中の女性エンジニアが伝統舞踊を披露するという構成になっている。